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家の純一郎です。   3年くらい前に公園を彷徨っているのを、保護されました。
どこから来たん?と聞いても、じっと私の眼をみるばかり。   何も答えてくれません

山口県光市の母子さつじん事件の被害者の方の、本を読みました。
怒りと、涙と、悲しみと  言いようのない深いもどかしさを、感じながら、  あの残された若いご主人の 苦悩。  そこから少年法の矛盾を糾す、長い年月。 いつも、テレビで見て,何てしっかりした人だろうと、感心したものです。   
犯罪被害者の会の事とか、ようく分かりますから、皆さん、ぜひお読みになってください。


母のこと。    今日は自力でお風呂に入り、気持ちいいの連発
83歳の体をコケないように見張りました。   なんとも、私のような、お肉はありません。[emoji:i-18

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