2008/10/11 15:30:19

家の純一郎です。 3年くらい前に公園を彷徨っているのを、保護されました。
どこから来たん?と聞いても、じっと私の眼をみるばかり。 何も答えてくれません

山口県光市の母子さつじん事件の被害者の方の、本を読みました。
怒りと、涙と、悲しみと 言いようのない深いもどかしさを、感じながら、 あの残された若いご主人の 苦悩。 そこから少年法の矛盾を糾す、長い年月。 いつも、テレビで見て,何てしっかりした人だろうと、感心したものです。
犯罪被害者の会の事とか、ようく分かりますから、皆さん、ぜひお読みになってください。
母のこと。 今日は自力でお風呂に入り、気持ちいいの連発

83歳の体をコケないように見張りました。 なんとも、私のような、お肉はありません。[emoji:i-18



